2020年01月06日

2020.1.6 yowa

保釈中の人物が、国外に脱走した事件が発生した。詳細な情報がなかなか入ってこないが、背後は複雑のようである。
8日にその逃走人物が記者会見するという。盗人猛々しいという言葉があるが、何をしゃべるのか。刮目だ。日本の
法律が問われていることは間違いない。
posted by 櫻本富雄 at 20:55| Comment(0) | 空席通信・余話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月25日

余話・2019.12.25

年末を控えて、どの新聞社も「今年の話題になった記事10」なるものを発表している。各紙に共通するのは年号の変化だ。平成が令和になったわけだが、時間が過ぎれば年月も過ぎる。その時間の変化に、勝手に年号をつけてるだけの話だ。トップになる記事じゃないと思うのは小生だけか。伝統とかいう名をつけてつまらない宗教行事に、無駄な金を使い、原発事故も、台風被害も、そのまま置き去りである。奇妙な祭事に使う金で、どれだけの人が救われるか、総理や国民の象徴は考えたことがあるのだろうか。すぐ壊してしまう建築より、完全な仮設住宅の建設のほうが、多くの人たちを救う。これまでの病が仮病だったかと思われる人が高額な車に乗って渡された日の丸の旗を振る人たちに手を振って微笑まれている。奇妙だと思わないか。
小生の関心出来事は、疑惑逃れ、証拠隠滅、官僚の忖度と10以上あるが、ばかばかしくなって、書き連ねる気になれない。ミステリーベスト10でも考えて年末を迎えたほうが精神的にはいいだろう。高齢になったためか、いやなことばかりが目に付く年末ではある。="color:#ffff66;">
posted by 櫻本富雄 at 11:57| Comment(0) | 空席通信・余話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月23日

2019.12.23の余話

『画家たちの戦争責任』(北村小夜。梨の木舎)を読んだ。
著者に質問があるので、出版社に問い合わせたが、未だに返事がこない。だいぶ経過したから、無視されたのだろう。著者のホームページにも問い合わせ下がこれも梨の礫。梨の木舎と北村小夜氏に嫌われたのかな。藤田画家の「アッツ島玉砕」について論考されていたが論考そのものに対する質問だったのに残念だった。今年一番気になったことだ。
posted by 櫻本富雄 at 16:24| Comment(0) | 空席通信・余話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする